爆乳再訪

先日遊んだ色白のHカップ美少女が忘れられず、2週間後に再訪。

「久しぶりー」と笑顔で出迎えてくれるドレス姿の彼女。ほんとにかわいい。

服を着ているうちはそこまで目立たないのに、脱がせると形の良い爆乳がボロンと現れる。

色白で、重力に逆らうお椀型。20代前半の若さが成せる業だ。

デカいおっぱいが気になって仕方ないが、まずは他愛もない会話をしてから洗い場へ。洗って戻ると、ゆっくりDKでたっぷり唾液を味わいながら、おっぱいを揉んだりしてから湯船で潜望鏡フェラをしてもらう。

小さなお口でジュポジュポと卑猥な音を立て、唾液たっぷりで深めにやってくれる。

気持ちよくてやめさせたくないけれど、こちらも堪能したいのでベッドへ。

座らせて爆乳の割に小さな乳首を吸うと、「おっぱい、すごい気持ちいい」と静かに呟く彼女。

責めて反応が良くなったところで仁王立ちフェラ。

イラマ気味に半分ほど押し込むと、苦しそうに「おごごご、ぐふっ」と声を漏らし、唾液が垂れてエロい。

今度は鏡に向かって開脚させ、後ろから抱きしめながらローターをオン。

今日のローターはパワーが電マ並みで、ブンブンと激しく唸っている。

ヌルヌルのマンコに当てると、「あっ! 気持ちいい!」とかわいい声が漏れる。

割れ目に沿わせて強めに押すと、ヌルッと入ってしまう。

とりあえず丁寧にクリを責めると、「くっ、イクッ!」と震えて果てた。

堪らず今度は仰向けにして、男が上の69。

脚をM字に抱え、ローターと口でマンコを責めつつ、ギンギンに張ったチンポを口に押し込む。

イったばかりで敏感な彼女だが、無視して責め続ける。

ヌルヌルなのでローターを挿入し、クリを吸いながら舌を動かす。人間ウーマナイザーと化す私。

耐えられなくなった彼女は、パンパンのチンポを必死に頬張りながら「いふっ、ごほ、いっふうう!」と叫んだので、少し喉まで押し込むとビクンビクンしてしまった。

興奮したので挿入タイム。

黒のXLのゴムを口で着けてもらう。

仰向けにして、割れ目をギンギンの肉棒で擦り上げる。

「それ、すごい気持ちいい」と言われたが、もう堪らないので挿入。

狭いけれど、めちゃくちゃ硬くなっているのでグイグイ入る。

しばらく正常位で美しい顔が歪むのを楽しんだ後はバック。

四つん這いにさせて大きな尻を撫で回し、再度ローター出動。

クリに当てがってから、ゆっくり割れ目にローターを挿入。そのままこちらのチンポも挿入する。

最大出力にしているので腟内でもブンブン唸り、チンポにも振動が伝わって最高だ。

「ぐうううう、ぎもぢいい…」と、だんだんオホ声的なワイルドな反応になる彼女。

ガンガン突いたらすぐビクンビクンしてイった。

ローターを引き抜き、対面座位で爆乳に挟まれた密着を楽しみ、正常位でフィニッシュへ向かう。

腕を掴んで乳を寄せ、谷間を作って突くと、ボリュームが強調された乳が激しく縦に揺れる。まるでAVのような迫力で、一気に高まる。

最後はどうしてもDKしながらイキたいタイプなので、抱きついて舌を激しく絡ませながら「ヤバっ、出る」と言い、一番奥に押し当てながら大量射精。

終わった後も、笑顔でお掃除フェラまでしてくれて幸せだ。

しばらくまったりしながら趣味の話。

意外にマニアックなことも知っていて共通の話題でとても楽しめた。

いや、ホスピタリティが良すぎて好きになりそう。

よく考えたらパイズリしてない。次はしてみよう。